This is 伊佐

This is 伊佐

生産品種

  • 昭和三色
    墨・体型を念頭に、歳を重ねるごとに完成されていく墨、野性味溢れる大魚を追及している。
  • 紅白
    神楽系、仙助系を軸として体型・質を重視。昭和に伸び負けない体の力強さを追及している。
  • 大正三色
    体型は勿論の事、紅、白地、そして大きくまとまったツヤのある壺墨を重視している。

生産品種

全日本総合錦鯉品評会

この品評会は、錦鯉原産地である日本で最も大きく、実質的に世界大会と呼べるものです。東南アジア諸国、アメリカ、ヨーロッパなど世界中の愛好家が自慢の錦鯉をこの大会に出品し、その美しさを競います。
第44回全日本総合錦鯉品評会 区分総合優勝 壮魚オスの部 第44回全日本総合錦鯉品評会、国魚70部オスの部 第44回全日本総合錦鯉品評会、国魚55部受賞 第41回(2010年)国魚賞 第85部 昭和三色
第44回 (2013年)
区分総合優勝壮魚オスの部
昭和三色
第44回 (2013年)
70部オス 国魚賞
紅白
第44回 (2013年)
55部 国魚賞
昭和三色
第41回 (2010年)
85部 国魚賞
昭和三色
第38回(2007年)国魚賞 巨鯉オス 昭和三色  第29回(1998年)国魚賞 第50部	昭和三色 第30回(1999年)国魚賞 第55部オス 昭和三色
第38回 (2007年)
巨鯉オス 国魚賞
昭和三色
第30回 (1999年)
55部オス 国魚賞
昭和三色
第29回 (1998年)
50部オス 国魚賞
昭和三色

新潟農業祭

錦鯉の原産地で、世界最大の生産地でもある、新潟県内の錦鯉生産者が一堂に会し、精一杯の愛情を注いで育て上げた、自信の錦鯉の美を競うこの品評会は、「農業祭」の名前で親しまれている伝統と権威のある品評会です。
第50回(2010年)全体総合大臣賞 第80超部 昭和三色 第50回(2010年) 第80超部 総合 昭和三色 第49回(2009年)水産庁長官賞 第80超部 昭和三色 第45回(2005年)総合 第65部 昭和三色
第50回 (2010年)
80超部 全体総合
昭和三色
第50回 (2010年)
80超部 総合
昭和三色
第49回 (2009年)
80超部 水産庁長官賞
昭和三色
第45回 (2005年)
65部 総合
昭和三色
第45回(2005年)総合 第75部 昭和三色 第43回(2003年)総合 第80超部 昭和三色 第36回(1996年)総合 第65部 昭和三色 第35回(1995年)総合	第55部 昭和三色
第45回 (2005年)
75部 総合
昭和三色
第43回 (2003年)
80超部 総合
昭和三色
第36回 (1996年)
65部 総合
昭和三色
第35回 (1995年)
55部 総合
昭和三色
第34回(1994年)総合 第65部 昭和三色
第34回 (1994年)
65部 総合
昭和三色

全国若鯉品評会

この品評会は、全日本総合錦鯉品評会、(社)全日本愛鱗会全国大会と並び日本三大品評会と評され、いまや世界に名だたる品評会となっています。世界各国の愛好家から出品された体型63cm以下の若鯉が一同に介し、将来性豊かな錦鯉達がその美しさを競い合います。

第30回(2013年)53部 国魚賞 昭和三色 第30回(2013年)48部 国魚賞 昭和三色 第27回 (2009年)若鯉総合優勝 昭和三色 第26回(2008年)国魚賞 第43部 昭和三色
第30回 (2013年)
53部 国魚賞
昭和三色
第30回 (2013年)
48部 国魚賞
昭和三色
第27回 (2009年)
若鯉総合優勝
昭和三色
第26回 (2008年)
43部 国魚賞
昭和三色
第16回(1998年)国魚賞 第18部 昭和三色 第14回(1996年)総合 幼魚の部 昭和三色
第16回 (1998年)
18部 国魚賞
昭和三色
第14回 (1996年)
幼魚の部 総合
昭和三色

地区品評会 関東甲信

地区品評会 関東錦和会

地区品評会 埼玉県

第34回(2006年)全体総合	昭和三色 第30回(2005年)全体総合	昭和三色  第24回(0000年)全体総合 昭和三色
第34回 (2006年)
全体総合
昭和三色
第30回 (2005年)
全体総合
昭和三色
第24回 (2003年)
全体総合
昭和三色
提供:月刊錦鯉
トップへ戻る↑